ポリ袋の代表的な形状のご紹介。ポリ袋の形状により製造工程が変わります。
縦長のポリ袋の場合、サイドシールよりボトムシールの方が単価,ロット数は小さくなります。
下記に掲載されていない形状でもお気軽にご相談ください。

マチのない一般的な形のポリ袋。持ち手は小判穴になっています。
口折も可能。
→ボトムシール

両サイドにマチがあるポリ袋。袋の広がりによって天地の有効寸法が変化します。
→ボトムシール

底にマチがあるポリ袋。袋の広がりにより胴巾が変化します。
→サイドシール

底マチのタイプに口を折り返したポリ袋。口折する事で持ち手の強度がアップ。
→サイドシール

PE製リボンの持ち手がついたポリ袋。ループハンドルともいう。
口折も可能。
→サイドシール

リボンバッグの底マチタイプ。
→サイドシール

リボンバッグの口折底マチタイプ。
→サイドシール

リボンバッグの横マチタイプ。
→ボトムシール

口をしぼる巾着型のポリ袋。一方向からしぼる一本通しです。
→サイドシール

口をしぼる巾着型のポリ袋。二方向からしぼる二本通しです。
→サイドシール

片側のみのリュックタイプのポリ袋。紐はスピンドル紐になります。
→サイドシール

リュックタイプのポリ袋。紐はスピンドル紐になります。
→サイドシール

レジ袋などでよく使用される形状。ベロなしやブロック付も出来ます。
→ボトムシール

口のテープを引っ張ると袋の口が閉じ、そのまま持ち手として利用されます。
→サイドシール

持ち手となる穴のない平袋タイプのポリ袋です。
→ボトムシール